矢野きみよ (JAL−HAP/UKコーディネーター)

米国の大学を卒業後、日本の大手商社に勤務した後、CAPA英国駐在スタッフに就任 〜 派遣先国の別を問わずJAL−HAP/TIPプログラム参加希望者に共通する基本的な心得を懇切丁寧に、かつ、シビアに英国の受入ホストホテル担当者の視点から説く 〜 英国プログラムでは当然、英語での意思疎通は普通に出来ることが大前提。 単なる憧れや希望だけでは所期の目的を成就することは難しい現実もある 〜 その事を十分に理解しておく事の必要性を喚起。 この基本心得はCAPA以外の総ての派遣エージェントによるプログラムにも共通のものと確信する。 ただし、営利追求型プログラムは除外されよう。


<JAL−HAP/UK研修先ホテル例: パスフォードホテル(サウスハンプトン)>